Amazon(アマゾン)のコンサルティングサービス

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相変わらず資料はベースが英語なので分かりにくいこともありますが、3月は昨対、少し伸びました。
少しだけだったのは会社側の理由があります。
在庫の調整がうまくできずにFBAの在庫を後半にメインの商品を切らしてしまいました。
すぐに出品者出荷(お急ぎ便)に切り替えれば検索順位が下がることはありませんが、受注担当の部署からはNGでしたので非常にもったいない結果となりました。
なかなかAmazon(アマゾン)の提案に沿って会社側のオペレーションを合わせるのはすべて難しいという感想です。

スポンサープロダクト

広告(スポンサープロダクト)の件に関しては担当者からお褒めの言葉をいただきました。
Googleのリスティング広告は何年も経験があり、Google(東京)でGoogle Adwords広告という名前であったときに、いくつかバッヂも取得しましたので、ある程度運用はAmazon(アマゾン)のコンサルティングが無くても自信がありました。

  • スポンサープロダクト広告(検索結果の商品の表示順)
  • スポンサーブランド広告(検索結果の右側トップ)
  • スポンサーディスプレイ広告(動画など)

来週には商品画像の部分に動画を入れるデータを作成し、送る予定です。
こちらのサービスはコンサルティングサービス経由でしかできません。
それも4月から始まった新しいサービスとなり、無料ですので利用しない手はありません。
スポンサーディスプレイ広告の動画は45秒と決められていますが、こちらは制限がありません。

hobnob

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